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June 10 '15 |
今日は紫陽花の季節が似合う鎌倉にやってきました。最初に鎌倉長谷寺を訪問、この鎌倉長谷寺は721年(養老5)にに徳道上人によって観音像が造られ、16年後にこの地にお祀りしたのが始まりとされています。私は小学校の5年生の頃に訪れ、長谷観音の名前はよく覚えていましたが、この鎌倉長谷寺と長谷観音が一緒だとは知りませんでした。今日は紫陽花めぐりでしたので、細かく境内を見て回ったわけではなく、一応撮っておいた建物などの写真を紹介しました。 |
鎌倉長谷寺の山門
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山門を少しアングルを変えて見る
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山門前にある椨の木(タブノキ)・・・樹齢は200年を超えるという
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本堂・・・新しい建物で壇徒の法要に使用とか
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放生池 弁財天 |
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本堂(観音堂)・・・十一面観世音菩薩を祀る
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本堂(観音堂)と紫陽花
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地蔵堂・・・源頼朝の厄災を防ぐために像立されたという
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鐘楼
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大黒堂・・・現在改修工事中とのこと
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大黒堂前にある仏足石
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見晴台から・・・由比ヶ浜方向
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見晴台から・・・鎌倉市街を望む
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経蔵をアングルを変えて見る
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眺望散策路から・・・紫陽花越しに逗子市、三浦半島方向を望む
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鎌倉長谷寺の紫陽花・・・眺望遊歩道から
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眺望遊歩道から鎌倉市、由比ヶ浜方面を望む
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高山樗牛の碑・・・明治期の思想家
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弁財天 書院 |
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奥に弁天窟・・・弘法大師が修行した場所という
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