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May 3 '10 |
久伊豆神社の藤は埼玉県越谷市にあり、幹が地際から7本に分かれ藤の樹齢は200年以上、株回り7.3mの巨木です。そして、この藤も今年4月の天候不順や寒さの影響で花房の長さが例年より短くややさびしい感じですが、それでも枝いっぱいに淡い紫色の花を輝かせていました。この久伊豆神社の藤は県指定の天然記念物藤でもあり、多くの花見客で賑わっていました・・・。 |
久伊豆神社の藤・・・藤まつりが開催されていました
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藤の下に入って見上げる・・・今年の花房は短いようです
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7本に分かれた幹・・・樹齢200年以上の姿です
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アングルを変えて見る
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ズームアップして・・・古木の雰囲気が伝わってきます
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花房は短いが花は生きいきとしてきれい
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有名な「登龍門」の彫り物がある手水舎から藤棚を望む
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池を回って藤棚を望む
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移動して見る藤棚
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池に映る藤の花房
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藤蔓が大きな木に絡まって伸びる・・・下方には今見てきた藤棚
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久伊豆神社・・・正月には大変賑わうという
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